2010年01月18日

バトン、ヴルツ、パフェット、マクラーレン

F1 News Digest

この週末はオートスポーツ・インターナショナル・ショーがあり、英国在住のドライバーが多数出演。そのニュースがBBCを中心に数多く流れたが、バトンの話し方がとても上品になっているのには驚いた。マクラーレンの一員としての自覚なのか、チームのマスコミ対策として矯正されたのか、それともハミルトンの話し方にあわせたいのか(または対抗なのか)、とにかくこの変化には注目。

アレックス・ヴルツ、ゲイリー・パフェットもこのショーに出演して、それぞれの進路について、ヴルツはもうF1復帰には興味がなく他のカテゴリーでレース参戦、パフェットはマクラーレンのテストドライバーとして残留予定と答えた。

markzu
posted at 06:00